エナジーヒーリング リオルグ ☆ 気導術 ペンデュラムリーディング ☆

Author Archives: Ryujuisaya

ダイエットコーチング・プログラムVer0.3のモニター募集開始!

禁断のダイエットプログラムの先行モニター募集を開始しました。

詳しくはこちらをご覧ください。

ダイエットコーチング・プログラムVer0.6 モニター募集

エナジーヒーリング リオルグでは、現在、数名のお客様にご協力を頂いてダイエットコーチング・プログラムを開発しています。
エネルギー療法の技術を駆使し、「頑張らないダイエット」を目指しています。
プログラムの質を向上させるため、若干名ではありますがモニター様を募集しております。

ダイエット

下記、プログラムの説明をお読みいただき是非ご応募ください。
ご応募はメールか電話にてお願いします。
TEL:090-6342-9512
mail:yachiyo@ehreorg.com

ダイエットコーチング・プログラム Ver 0.6

1.基本的な考え方

人は幸せを求めます。幸せは真・善・美と一体となることであり、体現することだと考えます。
ダイエットとは単に「痩せる」というだけでなく、幸せにつながっていなければなりません。
そのためには、健康であることが前提条件になります。

健康の定義~WHO序文(草案)より
「健康とは身体的・精神的・霊的・社会的に完全に良好な動的状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない。(Health is a dynamic state of complete physical, mental, spiritual and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity. )」

健康を前提として、美しくあるためのダイエットという位置づけとします。

2.プログラムの目標

「健康であることはもちろんのこと、姿勢やプロポーションも美しくなり、自然と痩せました
という結果を得るのが当プログラムの目標です。

3.プログラム概要

月に2回~4回を目処に施術とコーチングを行います。
肉体-BODY、心-MENTAL、霊-SPIRIT にある問題を解消しつつ、
・姿勢の矯正
・メンタルブロックの解除
・意識(顕在/潜在)への方向付け
を実施します。

4.プログラム内容

・目標体重の設定
BMI標準値を目安とする。
※BMI=体重(kg)/身長(m)の二乗 から求められ標準値は22です。

・期間と月間目標の設定
例)BMI値を0.5/月下げる

・検査
肉体面、精神面、霊的ブロックの有無

・姿勢矯正
・重心調整
・呼吸法調整
・内臓位置の調整
・氣の流れの調整
・物品へのトリガー設定
・食事への後天の氣取り入れイメージの設定
・理想体型設定
・高体温化設定
・速聴アファメーション

・アンケート
体重、前回から当日までの肉体的、精神的変化、施術後の感想など

・写真撮影
事前、事後の写真撮影

5.料金

今回のモニター料金
2,500円/1回(内訳:施術料1回2,500円+コーチ料0円)

施術とコーチングを行います。
1回約90分前後、最大2時間です。

6.モニター参加条件

・性別年齢問いません。
・毎回の施術前後で写真撮影及びアンケートにお答えいただきます。
・なお写真やアンケートにお答えいただいた内容はWEBにて公開する場合があります。
・当バージョンのダイエットモニターの契約期間は最大3ヶ月とします。
・期間満了時は、モニターを終了、もしくは、新プログラムへ移行していただきます。
・当プログラムはダイエットを目的としていますので、ダイエット以外の改善要望についてはお引き受けできない場合があります。
・正規コースご利用のお客様を優先するため、モニター様のご予約受付は3日前からとなります。

以 上

コラム「意識階層」を追加しました!

まだ整理中ですが、今後のコラムの中でも出現すると思われるため、言葉の定義として意識界層を表にまとめました。
投稿記事を読む

意識の界層

まだ整理中ですが、今後のコラムの中でも出現すると思われるため、言葉の定義として意識界層を表にまとめました。

界層 ヒンドゥ教 神智学 仏教
三界 六道 (住処) (小目) (細目)
サティヤ・ローカ アーディ界、
ロゴス界
タポ・ローカ アヌバーダカ界
ジャナ・ローカ アートマ界
マハー・ローカ ブッディ界
スワー・ローカ メンタル界 むしきかい
無色界
(非処) ひそうひひそうしょ
非想非非想処
むしょうしょ
無所有処
しきむへんしょ
識無辺処
くうむへんしょ
空無辺処
ブーヴァ・ローカ アストラル界 しきかい
色界
くうご
空居
しぜんてん
四禅天
しきくきょうてん
色究竟天
ぜんけんてん
善見天
ぜんげんてん
善現天
むねつてん
無熱天
むぼんてん
無煩天
こうがてん
広果天
ふくしょうてん
福生天
むうんてん
無雲天
さんぜんてん
三禅天
へんじょうてん
遍浄天
むりょうじょうてん
無量浄天
しょうじょうてん
少浄天
にぜんてん
二禅天
ごくこうじょうてん
極光浄天
むりょうこうてん
無量光天
しょうこうてん
少光天
しょぜんてん
初禅天
だいぼんてん
大梵天
ぼんぽてん
梵輔天
ぼんしゅてん
梵衆天
ブー・ローカ 物質界 よくかい
欲界
ろくよくてん
六欲天
たけじざいてん
他化自在天
らくへんげてん
楽変化天
としたてん
覩史多天
やまてん
夜摩天
じご
地居
さんじゅうさんてん
三十三天
してんのうてん
四天王天<

修羅
畜生
餓鬼
(各処) しだいしゅう
四大洲
くるしゅう
倶廬洲
ごかしゅう
牛貨洲
しょうしんしゅう
勝身洲
せんぶしゅう
贍部洲
地獄 (地下) 八大地獄 とうかつじごく
等活地獄
こくじょうじごく
黒縄地獄
しゅうごうじごく
衆合地獄
きょうかんじごく
叫喚地獄
だいきょうかんじごく
大叫喚地獄
しょうねつじごく
焦熱地獄
だいしょうねつじごく
大焦熱地獄
むけんじごく
無間地獄

八千代店の予約はお早めに!

当記事を投稿する時点で、11月~12月前半の土日休祭日の日中が埋まってしまいました。
予約が入らないと別のお仕事で一日が埋まってしまい、ご予約の連絡を頂いてもご希望に添えないことになります。

最悪、直前のキャンセルも承りますし、キャンセル料は頂きませんので、可能な限り早めのご予約をお願いいたします。

コラム 「自己愛」を追加しました。

病気や不運の原因は自己愛不足かも?
自己愛について定義してみました。

投稿記事を読む

自己愛

先日、「統合失調症」のタイトルで投稿した記事に、その根本的原因として、

 自己肯定できていない。自分自身を愛していない。
 それどころか、自分自身のことを嫌っている。

と書いたこともあって、今後、自己肯定感=自己愛の数値化を試みようと思います。

自己愛と表現すると、ナルシズム丸出し感が溢れてしまいますが、ここで言うところの自己愛は少し意味合いが異なります。

先ず、自己とはどこまでの範囲なのかを明確にします。

物理的な自己としては、皮膚という薄っぺらい膜に覆われた肉の塊、その中でも脳内で形成される「私というイメージ」と考える方もいらっしゃるかと思います。

突き詰めていけば、「我思う、故に我ありbyデカルト」的な方向に行ってしまう代物です。
私なんぞの一介のエネルギー法家に哲学的な定義はできないし、するつもりもありません。

私の考える自己とは

・無数の泡の中の1つの泡のようなものである。
 1つの泡は1つの個(人格)を表している。
 多数の個が1つの個(自己)を形成する。
 自己とは境界面のことであり、人によって違う境界面を見せている。
 境界面を他の個と共有している。

・実は泡というより、光のような存在である。
 泡のような境界面はなく、エネルギー的には混じり合い空間を共有している。
 肉体を含めた多層のエネルギー構成を持っている。
 各階層(肉体─エーテル体エモーション体─アストラル体─メンタル体─コーザル体─・・・
 は肉体─心─魂とリンクしており、ガイドやハイヤーセルフと呼ばれる高次の自己、守護神と呼ばれる神の投影としての自己、さらにより高次の大いなる宇宙の意思と呼ばれるような意識と接続している。

といったものです。

多分、矛盾していると感じる方もいらっしゃるかと思いますが、視点・切り口(外面と内面?)が異なるので、こんな説明になってしまいました。

まぁ、とにかく自己とは上述のように他者(との関係)を含んだ存在であります。

なので、自己愛に対して、ナルシストっぽいイメージを抱いてはいけません。

結局、自己は他人でもあり、他人は自己でもあります。

さらに、自己は神の視点を持つ全体でもあります。

自分を愛するとは全体を愛することにつながります。

もしかすると、自己とか他者へのといった方向性を示す修飾子は不要で、単なる「愛」と表現したほうが良かったのかな?

まぁ、先ずは一番身近にいる自己を愛せないと先に進めなさそうだから、やっぱ自己愛で良いことにしましょう。

コラムページを追加しました!

各種研究結果などをコラム形式で発表していきたいと考えています。
記念すべき第1弾は「統合失調症」です。

統合失調症

例えば右足を怪我したら、無意識的に右足をかばうため、重心が左足へ移動します。
その結果、左足の負荷が大きくなり、左足まで痛めてしまった。
誰しもそんな経験があるのではないでしょうか。

身体の一部に不具合があっても、正常な活動を維持しようと、身体全体でその不具合を補おうとしている訳ですね。
一時的な不具合であれば問題なかったかもしれないところが、長期化しちゃったので、結果的に別の部位に影響がでてしまったというところでしょう。

これと同じような現象が精神病と呼ばれる病にも当てはまるようです。

現在、私が参加しているホリスティックヒーリング研究会で統合失調症の調査・研究を行っています。
まだ研究途中ではありますが、気づいたことがありましたので、ここに記しておきます。

統合失調症の典型的な症状は、
幻聴や幻覚であり、
・周りの人が自分に対して敵意をもって攻撃しているもしくは攻撃しようとしている、悪口を言っている
・何時も誰かに見張られている
といった、被害妄想的内容を含んでいます。
そして、本人に病識がないことが多いです。
つまり、幻聴や幻覚がその患者さんにとっての現実「リアル」であるということであり、患者さんにとっては幻聴や幻覚ではない(幻聴や幻覚と認識できない)のです。

さて、どうしてこんな症状が発生するのでしょうか?

結論から言うと、自己受け入れていないことが根本原因のようです。

自己肯定できていない。自分自身を愛していない。
それどころか、自分自身のことを嫌っている。

きっかけは様々です。
他人に悪口を言われた。
親に馬鹿にされた。
上司にボロクソに言われた。
肉体的、性的な暴力を受けた。
などなど。

自分が思い描くあるべき自分とかけはなれた現実の自分を見たとき、自己肯定感に亀裂が入ります。

そのような思いが強くなると内向きの攻撃が始まります。

鬱病

私なんて生きる価値が無い。
死んでしまえばいい。
死にたい。
死のう。

その攻撃は睡眠を許さないほど強い上に、ネガティブな感情を伴います。
このような状態が続くと普段の生活にも支障をきたします。
所謂、鬱という症状です。

この負のスパイラルから抜け出せなかった場合、自殺という形で終焉を迎えることもありますが、自己の一部を他人化することによって生きることを受け入れることがあります。

そもそも自分に対する攻撃は生命維持の原則に反する行為であるため、自己は本質的にその行為を受け入れることはできません。
本来の自己は反撃を始めます。
本来の自己は攻撃する自己を分離します。
そして、攻撃する自己を他人として認識することにより、本来の自己と攻撃する自己の共存環境を構築します。

統合失調症

統合失調症の特色である被害者意識は、分裂した自己が本来の自己へ攻撃することから発生すると考えています。
自分自身を攻撃したいという思いの裏返しが被害者意識であるとも言えます。

人の声や雑音にすぎない物音、壁の落書きテレビニュースであったとしても、外部世界(他人)とは攻撃する自己を通して接続するため、自己以外の存在(他人)からの攻撃だと変換認識します。
そうすることによって、攻撃する側の自己を満足させつつ、本来の自己の内部破壊回避しています。

では、どうやって回復・改善していけばよいのか?
今後の課題です。

基本的には本来の自己と攻撃する自己を統合していくアプローチが必要です。

霊的な問題(憑依など)も併発している方が多いようですが、浄霊等しても大きな効果は認められないと考えます。
なぜなら、それは結果としての症状の一つであり、原因ではないからです。

ホームページリニューアル!

エナジーヒーリングリオルグのオフィシャルページをリニューアルしました。

今回はWordPressというCMSを使って作っています。

少しは怖くなくなったかな?