エナジーヒーリング リオルグ ☆ 気導術 ペンデュラムリーディング ☆

Tag Archives: 光屋神路祇

アンテナ~導信腺

第15回 エナジーヒーリングリオルグ オープンセッション で新しく判明したことをまとめます。

■日時:2012年4月1日(日)20:00-21:00

■場所:エナジーヒーリングリオルグ・施術室

■Ustream: アンテナ – DrKourogi http://ustre.am/:1shx6

■オープンセッションまとめ

今回は3週間振りの放送ということで、前回のおさらいに時間がかかってしまいました。
いつもどおり光屋神路祇と三月真理の二人と、特別ゲストの錫我野銀次郎様、志那都比古神様、金城公徳様でお送りしました。

・記憶は合の性質によって合の性質によって必要な記憶のみ利用(都合よく解釈)される。

・運命の脚本は基本的には変わらないが、カルマの許す範囲でのアドリブ(ほんの少し)は許される。運命的イベントの発生タイミングは決まっているが多少のズレが発生する。

・悟りを開けば運命(カルマ)から脱することができる。

・天界(?)の存在にとっては時間の感覚があまりない。一応天界日付らしいものはある。

・運命変更は守護神にお願いして変えてもらうことができるかもしれない。守護天使や守護霊を通して、運命設計図を守護神に渡してもらうのが正式なのかもしれない。

・日本の神様カードに描かれているような神様(シリウス系?)なら運命変更できる。
http://booklog.jp/users/bzp04237/archives/1/4903262294

・神様へつながるためには、紙などに名前を書いて呼び出すってことも可能。神様カードを使って呼び出すことも可能。

ここで日本の神様カードを引きました。

志那都比古神(しなつひこのかみ)
「私は風を起こし、今あなたにメッセージを伝えます。必要な情報は、今、あなたの所へやってきています。感覚を澄ませアンテナを伸ばして、来た情報をしっ かりと受取りましょう。メッセージは友達の何気ない一言かもしれないし、流れる音楽が運んできてくれるかもしれません。情報は、勇気を携えてやってきま す。勇気は自信を生み出します。あなたに吹く風は、一気にあなたの運を情報へと吹き上げるでしょう。」
出典「日本の神様カード」大野百合子著、株式会社ヴィジョナリー・カンパニー

志那都比古神
来てくれたようですが、私にはその存在やメッセージを感じることができませんでした。
どうやったら感じることができるかという質問からアンテナの存在が判明しました。

・物質より精妙なエネルギー(エーテル界以上?)を感じる10cm~15cm位の高さのアンテナのようなものが頭のてっぺん(百会、サハスラーラ・チャク ラ)に立っている。そのアンテナは受信だけでなく送信も行う送受信機である。合から震腺根が伸びている。合を介して相根体に通じている。その名称を導信腺 (どうしんせん)という。

アンテナ(導信腺)

・導信腺は錆び付くこともあるので、氣で洗い流して磨く必要がある。

・複数の人が導信腺のチューニングを同じ周波数に合わせたとしても、全く同じように聞こえる(見える、感じる)訳ではない。受け取った波動は合から相根体に送られ、憑により一次仕分け的解釈(検閲など)が行われる。

・導信腺は全周波数を受信している。通常、低い波動を拾ったとしても、合もしくは憑により破棄される。

■次回予定

2012年4月8日(日)20:00-21:00

■お知らせ

まだ確定ではないですが、4月21日(土)に、以下2つのイベントを開催予定です。
詳細は後報。

・【幸福メソッド】 第6回 願望実現手法の実践研究会(第1期生)

・【天使たちの囁き】 天使たちとかもす会?
もし公民館の調理室を借りれたら、酵素造りに挑戦しようかと画策しています。
健康のため美容のため、酵素を生活に取り入れてみてはいかがでしょうか(^^♪

以上、ありがとうございました。

鬱と睡眠

第12回 エナジーヒーリングリオルグ オープンセッション で新しく判明したことをまとめます。

■日時:2012年2月26日(日)20:00-21:00

■場所:エナジーヒーリングリオルグ・施術室

■Ustream: http://ustre.am/BS30
※すみません。録画失敗しました。

■オープンセッションまとめ

今回は三月真理がお休みで、光屋神路祇がダウジングしながら調査を進めました。
録画失敗したこともあり、あまり正確に書けないかもしれません。
もしかしたら、オープンにしてはいけない内容があったのかもと思いましたが、そうでもなさそうなので、記憶を頼りに書いてみます。

・睡眠時、傷ついた合(人格)は肉体から相根体に取り込まれて、浄化や交換作業が行われ、目が覚めたときにはフレッシュな合が肉体に送られる。

・眠気とは主に精根体(メンタル体)が疲労した際に発生する。

・疲れとは、エネルギー不足というより、例えば物質階層でいうと死んでしまった細胞が溜まって正常な細胞が不足している状態である。

・危険(ストレスフル)な状態の場合、自己保身を優先するため、合の修理が必要な場合であっても睡眠をとることができない。

・つまり、しっかり眠ることができれば、人格は補修されるが、眠れないと人格が破壊されていく。

・薬による睡眠でも、5割程度の人には効果がある模様。

・各階層の体も睡眠時の方が、覚醒時よりリフレッシュ(死んだ構成要素の廃棄と新しい構成要素の生成)し易い。

・睡眠時、相根体は各階層の体からデータを取り込み、魂根体に送付する。主に感根体(アストラル体)からのデータ送信が夢となって現れる。魂根体からは前後数日の計算結果としてのデータではなく、計算式そのものが相根体に送付される。

・計算式は主に相根体にて計算結果として展開される。

・各体階層は設定を変更することができ、計算結果に影響をあたえることができる。

・下位階層から計算式そのものを修正するルートが存在する。

■次回予定

2012年3月4日(日)20:00-21:00

鬱のエネルギー療法的アプローチを中心に調査してみようかと思います。

以上、ありがとうございました。

顕在意識と潜在意識

第9回 エナジーヒーリングリオルグ オープンセッション で新しく判明したことをまとめます。

■日時:2012年2月5日(日)20:00-21:00

■場所:エナジーヒーリングリオルグ・施術室

■Ustream: http://ustre.am/BS30

■オープンセッションまとめ

今回も引き続き錫我野銀次郎様及び金城公徳様に解説してもらいました。

顕在意識と潜在意識

・合は相根体から第4チャクラ=アナーハタにつながるパイプを通って肉体にセットされる。
・肉体に入っている合にて認識される情報が顕在意識である。
・肉体~相根体間の情報は肉体に入っている合を通してやり取りされる。
・肉体の情報は全て相根体に送られている訳ではない。肉体上の合で何らかの意識に上げる必要があると判断した場合は相根体に情報を送る。
・合での想像は、魂の記憶を引き出す。起こりえる結果とそれに伴う感情も引き出すため、想像であると分かっていても、その情報を肉体に送ってしまう。例えば恐怖のイメージが鳥肌を立てるようなこと。
・合の特性(人格)により情報のブロックや歪みが発生する。
・肉体からの情報は合を通り、存と乱に流れ、存はその情報の質を分析(例えば「お腹が空いた」とか)し、乱はその情報の正常性と量とかレベル感(例えば「とても」「少し」など)を分析し、存で分析結果を統合し、判断を下す。
・相根体の障害で、肉体に不具合(足を動かせないなど)が発生する場合もある。心身症?
・チャネリングは、通常、他人格の合が憑を通って主人格である合と融合することである。

■次回予定

2012年2月12日(日)20:00-21:00

以上、ありがとうございました。

光屋 神路祇

平良真龍 | バナーを作成

日本気導術学会 技術認定気導師
トランスソフィア研究所 研究会員
トランスパーソナル研究会 研究会員

セラピストネーム : 光屋 神路祇 (ひかりや こうろぎ)
本名 : 平良真龍
生年月日:昭和46(西暦1971)年1月13日

私は母の実家である沖縄にて生まれ、大学を卒業する22歳まで大阪で暮らしました。

母方はノロとよばれる巫女の家系のようで、母は多少の霊感があったようです。

残念ながら私は見えませんが。

霊感的な話としては、中学生の頃よく金縛りに遭っていました。
一度金縛りの後、身体を抜けて、天井を抜けてしまったことがあります。
真っ暗な闇の中、ただ風を切るような音だけが聞こえていました。
結局、帰れなくなるのではないかという疑問が好奇心を打ち負かし帰ってきたのですが・・・。

ダウジングを始めたのは高校時代だったと思います。
でも、当たっているという感じはなかったです。
大学時代の試験に出る問題を調べたときも、完全に外れて単位が取れなかったですし。

大学卒業22歳で当時付き合っていた彼女と結婚、就職で横浜に移住し、以降数度の引越しを経て、現在千葉県八千代市に在住しています。
大学を卒業後、17年ほどシステムエンジニアとして活動しておりました。
メインフレーム系のシステム管理やストレージシステムの構築などに従事しておりましたが、SE時代は多忙で、休日出勤は当たり前、月の半分はタクシー帰りなんて生活を送っていました。
そんな中、自分の先輩、後輩が何人も心の病で長期離脱、退職する場面を何度も見ました。
自分自身も鬱の症状を感じたことも何度もありました。
もしかしたら、軽い鬱病になっていたのかもしれません。
その当時は自分の仕事のことで精一杯で、家庭のこと、子どものことは妻に全面的に任せていました。
そんな生活の中、娘の虚言や実家の問題もあり、妻は心を病むようになりました。
今の私なら娘の問題はスピリチュアル・エマージェンシーであり対処できたと思うのですが・・・。
妻は妄想に心を奪われ、常に怒り狂い、まともにコミュニケーションが取れない状態になってしまいました。
娘も登校拒否など家庭が崩壊し、家庭の火消しに追われ、会社に行っているどころではなくなり2009年6月、会社員生活にピリオドを打ちました。

薬による治療は確かに強力で、最悪の状態から抜け出すためには有効な手段でした。
ただし、投薬治療は異常行動を抑制する反面、感情の鈍化や、不要な筋肉硬直(腕や首がまっすぐに伸びない、逆に曲がったまま)等々の多くの副作用を伴うのも事実です。
私は、西洋医学の対処療法としての残酷なまでの症状抑制力については高く評価するものではありますが、人の心まで物質的なアプローチで解決しようとする姿勢が嫌いです。

私は西洋医学への不信感もあり、妻の病気を治すため様々な療法を調べました。
そこで知ったのは、西洋医学では症状を抑え込むことはできても、治癒することはできないこと。治癒するのは自己の自然治癒力であることです。

私は催眠術やレイキから始まり、気導術を学び、現在ではそれらをベースに独自のエネルギー療法(高次元ヒーリング)の開発、他の代替療法やカウンセリング手法などを研究し、施術に取り入れています。

また調査手法としてダウジングが使えないかと思いやってみたところ、何となく使えそうな反応をすることに気づきました。
ハイヤーセルフに接続し、ハイヤーセルフに質問するというイメージでダウジングすれば、正確性がより高くなることが判明したため、以降、ダウジングを利用した調査研究を行うようになりました。

氣という目に見えない物が私たちの心身を造っています。その氣というエネルギーの不足や、エネルギー体の損傷などが、心身の不調を招きます。
肉体を持たない者達もいます。そういう存在たちの影響を受けて不調になる場合もあります。

まだ、妻の病気は完治していません。でもその病気に対する癒しの手法の研究にて得たものは、数多くの心身の痛みに悩む人々に対して効果的な癒しを提供できるものであることは間違いありません。

特定の症状に特定のテクニックというような確立されたものはありませんが、もし、貴方に治りたいという意思があれば、私は貴方からその症状を解消する方法を引き出すことができると考えています。
私は貴方の症状を解消するための手法を調査し、適用していくことによって、症状を解消に導きます。
マイナスをゼロにしたら、次はゼロからプラスを目指し、自己実現に向かって行きましょう。
私がお供します。

 

学歴

1977/03 私立波除学園卒園
1983/03 大阪市立弁天小学校卒業
1986/03 大阪市立市岡中学校卒業
1989/03 大阪府立港高校卒業
1993/03 関西学院大学経済学部卒業

職歴

1993/04 千代田生命情報システム株式会社 入社
2000/08 株式会社クリス 社名変更
2001/03 株式会社クリス 退職
2001/04 NRIデータサービス株式会社 入社
2006/04 株式会社野村総合研究所 吸収合併
2009/06 株式会社野村総合研究所 退職
2010/02 エナジーヒーリング リオルグ 立ち上げ

資格

1993/12 第二種情報処理技術者取得
1995/07 第一種情報処理技術者取得
2007/09 レイキヒーリングファーストディグリー伝授認定
2007/09 レイキヒーリングセカンドディグリー伝授認定
2008/07 情報セキュリティ・アドミニストレータ取得
2009/05 特殊能力気導師認定
2010/01 技術認定気導師認定


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